東田教会

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☆野の花
近所を散歩しながら公園やご近所の玄関先で咲く花々をスマホで撮影して
毎日の様に新しい写真を追加しています。
外来種が多いのには驚きますが、花を眺めていると心が癒やされます。

オシロイバナ オシロイバナ(白粉花) 8月9日撮影
7月29日に赤色のオシロイバナをアップロードしました
が、今回は黄色のオシロイバナです。
花言葉:「いつも元気」

ゼラニウム ゼラニウム(天竺葵) 8月8日撮影
南アフリカ原産地で日本には江戸時代末期にオランダ
から長崎の出島に入ってきた常緑性多年草です。
花言葉:「愛情」 「慰め」 「真の友情」 「決意」

ガザニア ガザニア(勲章菊) 8月7日撮影
南アフリカ原産の多年草ですが、日本には大正時代の
末に渡来し、一年草として栽培されています。
花言葉:「あなたを誇りに思う」 「身近な愛」

フヨウ フヨウ(芙蓉) 8月6日撮影
中国原産であると推測されているやや寒さに弱い半耐
寒性の樹木で花は朝開いて夕方にはしぼむ一日花です。
花言葉:「繊細な美」 「しとやかな恋人」

グラジオラス グラジオラス(唐菖蒲) 8月5日撮影
アフリカや地中海沿岸などの温暖な地域原産で日本に
江戸時代末期から明治時代にかけて渡来した様です。
花言葉:「忘却」 「密会」 「勝利」 「用心」 「情熱的な恋」

オクラ オクラ(陸蓮根) 8月4日撮影
アフリカ原産で明治時代に渡来しましたが、
当初は花の鑑賞が主な目的だったようです。
花言葉:「恋によって身が細る」

デュランタ デュランタ(針茉莉) 8月3日撮影
原産地はメキシコから西インド諸島、ブラジルで、
日本には明治時代の中頃に入ってきた様です。
花言葉:「あなたを見守る」 「目をひく容姿」 「歓迎」

テッポウユリ テッポウユリ(鉄砲百合) 8月1日撮影
日本の南西諸島および九州南部原産で、花が真っ白で
豪華なことから海外でも人気のある品種です。
花言葉:「純潔」 「甘美」 「威厳」

ベビーサンローズ ベビーサンローズ(花蔓草) 7月31日撮影
南アフリカ東部原産の常緑多年草で、庭先などでよく
見られるマツバギクに近い仲間です。
花言葉:「愛」 「淡い恋心」

ナス ナス(茄子) 7月30日撮影
インド原産地で奈良時代に伝来しましたが江戸時代頃
から庶民にとってなじみ深い野菜になった様です。
花言葉:「つつましい幸福」 「真実」 「よい語らい」 「優美」

オシロイバナ オシロイバナ(白粉花) 7月29日撮影
中南米原産で江戸時代に日本に渡来しました。花は夕方
4時ごろから開き、翌朝にしぼんでしまう一日花です。
花言葉:「臆病」 「内気」 「恋を疑う」

アサガオ アサガオ(朝顔) 7月28日撮影
中国原産の一年性植物で奈良時代末期または平安時代に
薬用植物として日本に渡来した様です。
花言葉:「明日もさわやかに」 「結束」 「愛情の絆」

マツバボタン マツバボタン(松葉牡丹) 7月27日撮影
南アメリカ原産の一年草で、高温と乾燥に対して非常に
強く世話がほとんど不要なくらい丈夫な植物です。
花言葉:「無邪気」 「可憐」 「忍耐」

ツユクサ ツユクサ(露草) 7月25日撮影
日本など東アジア原産の一年生植物で、畑の隅や道端で
見かけるが、朝咲いた花が昼しぼむ一日花です。
花言葉:「ひとときの幸せ」 「尊敬」 「快活」

ヤナギバルイラソウ ヤナギバルイラソウ(柳葉ルイラ草) 7月24日撮影
メキシコ原産の多年草でナスの花のような青紫の花が
咲き、一輪の花の寿命は一日ですが次々と開花します。
花言葉:「正直」 「勇気と力」 「愛らしさ」 「魅惑」

グロリオサ グロリオサ(狐百合) 7月23日撮影
熱帯アジア、アフリカ原産の半蔓性の球根植物で明治
末期に渡来しました。
花言葉:「栄光」 「勇敢」

パープルハート パープルハート(紫御殿) 7月22日撮影
メキシコ原産の常緑性多年草でツユクサの仲間です。
1955年頃に渡来したと言われています。
花言葉:「優しい愛情」 「誠実」 「変わらぬ愛」

サフランモドキ サフランモドキ 7月21日撮影
中央アメリカ原産の多年草で江戸末期に日本に渡来
した当初はサフランであると誤認されていた様です。
花言葉:「便りがある」

カボチャ カボチャ(南瓜) 7月20日撮影
中央アメリカ原産とする説が有力で、1542年頃に
九州に漂着したポルトガル船で日本に伝来した様です。
花言葉:「大きさ」 「広大」 「広い心」 「見せかけを飾る」

アカリファ アカリファ(紅紐の木) 7月19日撮影
キャッツテールとも呼ばれる南太平洋のニューブリテン
島原産の低木で、観賞用に広く栽培されている。
花言葉:「気まま」 「愛撫」 「上機嫌」 「とまどい」

ロベリア 宿根ロベリア(沢桔梗) 7月18日撮影
北米原産のロベリア・カージナリス種から作出された
品種で次々花を咲かせながら大きい株になる様です。
花言葉:「高貴」 「繊細」 「悪意」 「敵意」

ウキツリボク ウキツリボク(浮釣木) 7月17日撮影
南アメリカ原産の多年草で赤い筒状の萼がランプを
ぶら下げたような形の色の花を咲かせます。
花言葉:「恋の病」 「憶測」 「さまざまな愛」

トレニア トレニア・フルニエリ(夏スミレ) 7月16日撮影
インドシナ原産の春まき一年草で、初夏~秋にかけて
スミレに似たユニークな花を次々と咲かせます。
花言葉:「ひらめき」 「愛嬌」

ミソハギ ミソハギ(禊萩) 7月15日撮影
日本や朝鮮半島に分布する多年草で
暖かい野原や湿地に分布しています。
花言葉:「純愛」 「愛の悲しみ」

メランポジウム メランポジウム 7月14日撮影
北アメリカ原産で日本に1990年代に渡来した一年草、
乾きすぎない日なたを好みます。和名はありません。
花言葉:「小さな親切」 「元気」 「あなたはかわいい」

オニユリ オニユリ(鬼百合) 7月13日撮影
ユリ根を食用にするために中国から渡来したと言われ
ていて、日本中の平地から低山に自生しています。
花言葉:「愉快」 「陽気」 「華麗」 「賢者」

エキナセア エキナセア(紫馬簾菊) 7月12日撮影
北アメリカ原産のハーブの一種で、古くから傷や病気の
治療薬として用いられてきました。
花言葉:「あなたの痛みを癒します」 「優しさ」 「深い愛」

サルスベリ サルスベリ(百日紅) 7月11日撮影
中国南部原産ですが日本に渡来した時代は不明です。
初夏から秋までの長い間、花が咲き続けます。
花言葉:「愛嬌」 「雄弁」 「不用意」

ムクゲ ムクゲ(木槿) 7月10日撮影
中国原産の落葉低木で、日本へは平安時代初期に
渡来したと考えられている。韓国の国花です。
花言葉:「信念」 「新しい美」

マリーゴールド マリーゴールド(紅黄草) 7月8日撮影
マリア様の黄金の花=マリーゴールドと名付けられた
中米原(メキシコ)産の一年草です。
花言葉:「嫉妬」 「絶望」 「悲しみ」

チェストベリー チェストベリー(西洋人参木) 7月8日撮影
南ヨーロッパ~西アジア原産の落葉低中木で
日本には明治時代に渡来しています。
花言葉:「純愛」 「思慕」 「才能」

ソケイノウゼン ソケイノウゼン(素馨凌霄) 7月7日撮影
オーストラリア原産の常緑蔓性低木で、夏~秋に
日の丸のような色合いの花が次々と咲きます。
花言葉:「飾らない美しさ」 「心の豊かさ」

ミニヒマワリ ミニヒマワリ(ミニ向日葵) 7月6日撮影
北アメリカ原産の3mにもなるヒマワリを品種改良して
高さ1mを超えない様にした品種です。
花言葉:「崇拝」 「敬慕」 「愛慕」 「憧れ」

カンナ カンナ(壇特) 7月5日撮影
熱帯アメリカ原産の多年草で、日本には江戸時代前期に
渡来しました。
花言葉:「情熱」 「快活」 「永遠」 「妄想」

ペチュニア ペチュニア(衝羽根朝顔) 7月4日撮影
南アメリカ原産で、ヨーロッパで品種改良された多年草。
日本でも品種改良が盛んに行われている。
花言葉:「あなたと一緒なら心が和らぐ」 「心の安らぎ」

ゴーヤ ゴーヤ(蔓茘枝) 7月3日撮影
原産地は熱帯アジアで、日本へは16世紀頃に中国を経て
渡来したと考えられています。
花言葉:「強壮」

ハイビスカス ハイビスカス(仏桑華) 7月2日撮影
インド洋や太平洋の島々が原産でハワイに持ち込まれて
から広まった、ハワイの州花です。
花言葉:「繊細な美」 「新しい恋」

キクイモモドキ キクイモモドキ(菊芋擬) 7月1日撮影
北アメリカ原産で、明治時代中期の鑑賞用に導入された
多年草ですが、野生化しています。
花言葉:「憧れ」 「崇拝」 「誘惑」

アルストロメリア アルストロメリア(百合水仙) 6月30日撮影
南米原産で、オランダやイギリスで品種改良が進められ、
1926年に日本に伝わりました。
花言葉:「持続」 「未来への憧れ」 「エキゾチック」

キョウチクトウ キョウチクトウ(夾竹桃) 6月29日撮影
インド原産で日本へは、中国を経て江戸時代中期に伝来
した常緑樹で、植物全体に毒成分が含まれています。
花言葉:「注意」 「危険」 「用心」

ポーチュラカ ポーチュラカ(花滑りひゆ) 6月28日撮影
南アメリカ原産の多年草で暑さや乾燥に強い植物ですが
耐寒性がないので園芸上は一年草として扱われている。
花言葉:「無邪気」 「いつも元気」 「自然を愛する」 「可憐」

キュウリ キュウリ(胡瓜) 6月27日撮影
インド北部、ヒマラヤ山麓原産で日本では平安時代から
栽培され、大正時代以降によく利用されるようになった。
花言葉:「洒落」

タマスダレ タマスダレ(玉簾) 6月26日撮影
南米原産の多年生の植物で明治時代初期に渡来しました。
ヒガンバナ科の植物なので植物全体に毒性があります。
花言葉:「汚れなき愛」 「純白の愛」 「期待」 「便りがある」

キバナコスモス キバナコスモス(黄花秋桜) 6月25日撮影
メキシコ原産の一年草で、日本には大正時代の初めに
輸入された記録が残っている様です。
花言葉:「幼い恋心」 「野生美」

ノウゼンカズラ ノウゼンカズラ(凌霄花) 6月24日撮影
中国原産で平安時代には日本に渡来し、薬用として栽培
されていました。夏の季語です。
花言葉:「栄光」 「光栄」 「名声」 「名誉」

ネムノキ ネムノキ(合歓の木) 6月23日撮影
日本の東北地方から南に分布する落葉の小高木で葉が
夕方になると閉じることからネムノキと名付けられた。
花言葉:「歓喜」 「胸のときめき」 「夢想」 「安らぎ」

アガパンサス アガパンサス(紫君子蘭) 6月22日撮影
南アフリカで日本には明治時代中頃に渡来した多年草で
植えっぱなしでもほとんど手がかからない丈夫な花です。
花言葉:「恋の訪れ」 「愛の訪れ」 「知的な装い」

コムラサキ コムラサキ(小紫) 6月21日撮影
北海道及び青森を除く日本各地の山野に分布する
落葉低木で、花より実の美しさが有名な植物です。
花言葉:「聡明」 「気品」 「知性」

ササユリ ササユリ(笹百合) 6月20日撮影
日本特産で日本を代表するユリで名前の由来に
なっているように葉が笹の葉によく似ている。
花言葉:「上品」 「希少」

ヒメシャリンバイ ヒメシャリンバイ(姫車輪梅) 6月19日撮影
日本、東アジア原産の常緑低木で生育が穏やかで
病害虫にも強く管理が楽な木です。
花言葉:「そよ風の心地よさ」 「純真」」 「愛の告白」

クチナシ クチナシ(梔子) 6月18日撮影
日本、台湾、中国、インドシナに広く分布する常緑樹で
暖かい気候を好みます。
花言葉:「とても幸せです」 「喜びを運ぶ」 「洗練」 「優雅」

ショウブ ハナショウブ(花菖蒲) 6月16日撮影
日本から朝鮮半島、中国、東シベリアの広い範囲に分布
している野生のノハナショウブの園芸品種です。
花言葉:「嬉しい知らせ」 「優雅」 「心意気」 「優しい心」

ネジバナ ネジバナ(捩花) 6月15日撮影
日本原産のラン科の多年草で、ピンクの花色の濃淡や
左巻きと右巻きなど、さまざまなタイプが見られます。
花言葉:「思慕」

ベゴニア ベゴニア(四季咲きベゴニア) 6月14日撮影
ブラジル原産のいくつかの植物を交配した多年草で、
春から霜が降りるまで咲き続けてくれます。
花言葉:「片思い」 「あなたは親切」

ミニニチニチソウ ミニニチニチソウ(極小輪日々草) 6月13日撮影
日々草は熱帯アジア原産の多年草ですが、左の写真に
写っているミニニチニチソウは花が小さな品種です。
花言葉:「楽しい思い出」 「友情」

ペンタス ペンタス(草山丹花) 6月12日撮影
熱帯アフリカ、アラビア半島原産の多年草ですので、
日本でも冬に室内に取り込めば越年が可能な様です。
花言葉:「願い事」 「博愛」 「希望がかなう」

センニチコウ センニチコウ(千日紅) 6月11日撮影
パナマやグアテマラ原産の一年草で花びらのように
見える部分は、苞(ほう)と呼ばれる葉の一種です。
花言葉:「色あせぬ愛」 「不朽」

アナベル アナベル(アメリカ紫陽花) 6月10日撮影
北アメリカ東部原産のアジサイの仲間です。
花の色は緑がかった白から真っ白へと次第に変化します。
花言葉:「ひたむきな愛」 「辛抱強い愛情」

ガクアジサイ ガクアジサイ(額紫陽花) 6月9日撮影
日本原産の落葉低木でアジサイはガクアジサイから
改良された園芸品種です。
花言葉:「元気な女性」 「辛抱強い愛情」 「寛容」

アジサイ アジサイ(紫陽花) 6月8日撮影
日本原産で、花のように見える部分は、花びらではなく
葉が変形した萼(ガク)です。
花言葉:「移り気」 「浮気」 「無常」

ヤナギハナガサ ヤナギハナガサ(柳花笠) 6月7日撮影
南アメリカ原産、第二次世界大戦後から帰化が知られ、
現在では全国的に道端で見られるようになった。
花言葉:「幸運に」 「魅惑する」

マンリョウ マンリョウ(万両) 6月6日撮影
古典園芸植物で、赤い実はお正月の縁起物として定番、
小さな白い花は目立たず観賞価値はあまりありません。
花言葉:「寿ぎ」 「財産」 「徳のある人」 「金満家」 「慶祝」

ランタナ ランタナ(七変化) 6月5日撮影
南アメリカ原産で世界中に帰化植物として定着しており、
世界の侵略的外来種ワースト100に選定されている。
花言葉:「心変わり」 「協力」

ウラジロチチコグサ ウラジロチチコグサ(裏白父子草) 6月4日撮影
南アメリカ原産で昭和40年代後半に渡来し日本全土で
見られる越年草です。
花言葉:「善良で陽気」 「父の愛情」

フランスギク フランスギク(仏蘭西菊) 6月3日撮影
ヨーロッパ原産で、江戸時代末期に観賞用として渡来し
日本の各地で野生化している多年草です。
花言葉:「忍耐」 「寛容」 「寛大」 「悲哀」 「無実」

キンシバイ キンシバイ(金糸梅) 6月2日撮影
中国原産、江戸時代の宝暦10年(1760年)に渡来した
常緑の低木でビヨウヤナギと違って雄蕊が短いです。
花言葉:「秘密」 「悲しみを止める」 「太陽の輝き」

ビヨウヤナギ ビヨウヤナギ(未央柳) 6月1日撮影
中国原産で約300年前に日本に渡来した半常緑性の
小低木で、雄しべが長いのが特徴です。
花言葉:「気高さ」 「多感」

コボウズオトギリ コボウズオトギリ(小坊主弟切) 5月31日撮影
ヨーロッパ原産の半常緑小低木で高さは30cm~1mで、
キンシバイやビヨウヤナギの仲間だそうです。
花言葉:「煌めき」 「悲しみは続かない」

コモチマンネングサ コモチマンネングサ(子持ち万年草) 5月30日撮影
在来種の多肉植物で葉の基部に珠芽(むかご)を付け、
ムカゴによって繁殖します。
花言葉:「静寂」 「私を想って下さい」 「子供と遊ぶ」

ヒメツルソバ ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦) 5月29日撮影
原産地はヒマラヤで、明治時代にロックガーデン用に
日本に導入された多年草ですが野生化しています。
花言葉:「愛らしい」 「気が利く」 「思いがけない出会い」

ドクダミ ドクダミ(毒溜) 5月28日撮影
東南アジア原産の多年草で特有の臭気がありますが、
毒下しの薬効があることから名付けらた様です。
花言葉:「野生」 「白い追憶」

ナガミヒナゲシ ナガミヒナゲシ(長実雛罌粟) 5月28日撮影
地中海地方原産で1961年に東京都で初めて確認された
帰化植物、果実の形からナガミヒナゲシと名付された。
花言葉:「平静」 「慰め」 「癒やし」

トウバナ トウバナ(搭花) 5月26日撮影
多年草で本州~沖縄で見られる在来種で、外出の自粛
を強いられている状況を表している様な花言葉です。
花言葉:「私を閉じ込めないで」

ヤブタビラコ ヤブタビラコ(藪田平子) 5月25日撮影
原産地は日本、朝鮮半島、中国です。
日本中で見ることが出来る様です。
花言葉:「秘かな楽しみ」

メマツヨイグサ メマツヨイグサ(雌待宵草) 5月24日撮影
北アメリカ原産で、日本では明治時代に確認された
帰化植物で要注意外来生物に指定されている。
花言葉:「浴後の美人」

ホトケノザ ホトケノザ(仏の座) 5月23日撮影
春の七草の「ほとけのざ」は、この植物ことではなく
標準和名をコオニタビラコというキク科の草。
花言葉:「調和」 「輝く心」

ノゲシ ノゲシ(野芥子) 5月22日撮影
ヨーロッパ原産で世界中に広がっていますが、人や
農耕文化と共に伝わった来た史前帰化植物です。
花言葉:「旅人」 「幼き友」 「悠久」

ニガナ ニガナ(苦菜) 5月21日撮影
日本全土で見られる在来種の多年草で、花びらのよう
に見える部分ひとつひとつが小花と呼ばれる花です。
花言葉:「質素」

ハルジオン ハルジオン(春紫苑) 5月20日撮影
北アメリカ原産の観賞用として大正時代に渡来した
多年草で、侵略的外来種ワースト100に入っている。
花言葉:「追想の愛」

トキワツユクサ トキワツユクサ(常磐露草) 5月19日撮影
南アメリカ原産で昭和初期に観賞用として持ち込まれた
帰化植物で、要注意外来生物に指定されている。
花言葉:「尊敬」

オキザリス オキザリス・トリアングラリス(紫の舞) 5月18日撮影
南アメリカ原産の球根植物で基本種は緑色の葉ですが、
紫色の亜種が国内では主に流通しています。
花言葉:「輝く心」 「決してあなたを捨てません」 「喜び」

紫カタバミ ムラサキカタバミ(紫方喰) 5月17日撮影
南アメリカ原産の多年草、江戸時代工期に観賞用として
渡来した帰化植物。
花言葉:「喜び」 「母の優しさ」 「輝く心」

ヒメイワダレソウ ヒメイワダレソウ(姫岩垂草) 5月16日撮影
ペルー原産の多年草、昭和初年に渡来した帰化植物
で重点対策外来種に指定されている。
花言葉:「誠実」 「絆」 「私のことを思ってください」

ブタナ ブタナ(豚菜) 5月15日撮影
ヨーロッパ原産の多年草、昭和初期に渡来した帰化植物
で要注意外来生物に指定されていた。
花言葉:「最後の恋」

ヒルザキツキミソウ ヒルザキツキミソウ(昼咲月見草) 5月14日撮影
北米原産の多年草、大正時代末期に渡来した帰化植物
で暑さ寒さ、病害虫に強く見かけによらず丈夫です。
花言葉:「無言の愛」 「自由な心」 「固く結ばれた愛」

セイヨウタンポポ セイヨウタンポポ(西洋蒲公英) 5月13日撮影
ヨーロッパ原産の多年草、明治時代に渡来した帰化植物
で日本の侵略的外来種ワースト100のひとつです。
花言葉:「愛の神託」 「真心の愛」 「明朗な歌声」 「別離」

ニワゼキショウ ニワゼキショウ(庭石菖) 5月12日撮影
北アメリカ原産のアヤメ科の多年草で、明治時代に
渡来した帰化植物です。
花言葉:「繁栄」 「豊かな感情」

カタバミ カタバミ(片喰) 5月11日撮影
カタバミは世界中に自生する多年性の植物です。
クローバーに似た葉ですが白いすじがありません。
花言葉:「輝く心」 「喜び」 「母の優しさ」

 
マタイによる福音書6章25~34節
25「だから、言っておく。自分の命のことで何を食べようか何を飲も
うかと、また自分の体のことで何を着ようかと思い悩むな。命は食べ
物よりも大切であり、体は衣服よりも大切ではないか。26空の鳥をよ
く見なさい。種も蒔かず、刈り入れもせず、倉に納めもしない。だが、
あなたがたの天の父は鳥を養ってくださる。あなたがたは、鳥より
も価値あるものではないか。27あなたがたのうちだれが、思い悩んだ
からといって、寿命をわずかでも延ばすことができようか。28なぜ、
衣服のことで思い悩むのか。野の花がどのように育つのか、注意して
見なさい。働きもせず、紡ぎもしない。29しかし、言っておく。栄華
を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかっ
た。30今日は生えていて、明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ、神
はこのように装ってくださる。まして、あなたがたにはなおさらのこ
とではないか、信仰の薄い者たちよ。31だから、『何を食べようか』
『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。32それは
みな、異邦人が切に求めているものだ。あなたがたの天の父は、これ
らのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである。33何よりも
まず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみ
な加えて与えられる。34だから、明日のことまで思い悩むな。明日の
ことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分であ
る。」

このサイトの聖書の言葉はすべて以下から引用しています。
 聖書 新共同訳:
 (c)共同訳聖書実行委員会
 Executive Committee of The Common Bible Translation
 (c)日本聖書協会
 Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988